第17回日本クラブユースサッカー選手権大会大阪府予選
 平成14年4月
2次リーグ
VS 高槻myd   ○  (4−0)
縦に急ぐ攻撃に不満は残るものの大事な初戦を勝利したのは大きい
VS 桃の里     △  (1−1)
高槻myd vs 桃の里の結果
決勝トーナメント進出
決勝トーナメント(順位決定戦)
VS 高槻FC     ▲  (1−1)PK戦の末2−4
VS セレゾン     △  (0−0)PK戦の末3−1
VS 柏原FC     ●   (1−2)
お互い手の内を十分知り尽くした同士の戦い。以上の結果大阪6位となる
関西大会出場決定
VS 伊丹FC    ●  (0−1)1回戦敗退
前半始まってすぐに入れられた1点が最後まで効きました。しかし、この悔しさはみんなにとっては貴重な財産です。この悔しさを忘れないでください
大阪知事杯
 平成14年8月
1回戦   不戦勝
VS 四条畷FC   ○   (3−1)
VS 山直FC    ○   (3−1)
VS 香里FC    ○   (2−1)
ベスト16決定。決勝トーナメントは8月26日から・・・。受験勉強も同時進行でがんばってください。
決勝トーナメント進出
VS 高槻FC    ●   (0−2)
結果は2点差のゲームとなりましたが、全国大会でベスト8にはいった高槻FCに対して、見所の多い内容のある試合でした。数々の記録を残してくれた7期生でしたが、これからは、受験勉強に専念し、高校では、中学では成し遂げられなかったことを目標にして、がんばってください
中日本クラブユース
サッカー選手権

 平成14年8月
VS 芦屋FC    ●   (1−2)
VS 三好FC    ○   (1−0)
VS 岐阜VAMOS△   (0−0)
VS 柏原FC    ●   (0−2)
VS 高槻myd   △   (1−1)
ドリームカップ
 平成14年4月
VS ガンバ大阪    ●  (0−1)
VS パープルサンガ ○  (3−1)
VS ドリーム      ○  (1−0)
VS ヴィッセル神戸 ●   (0−2)
準優勝  
関西のJの強豪に胸を借り貴重な体験。桑野先生にはいつも感謝、感謝。
サマーカップ
(河内長野市民大会)

 平成14年7月
VS 美加の台中   ○  (2−1)
VS 西中        ○  (4−0)
VS 東中        ○  (2−1)
VS 長野FC      ○  (1−0)
優勝
吹田サマーカップ
  平成14年7月
VS 東大阪朝鮮   ●  (1−2)
VS 天王中      ○  (2−0)
2位交流戦
VS 望海中      ○  (3−0)
VS 平群中      ○  (3−0)
多治見市招待大会
 平成14年8月
VS 愛知FC庄内   ●  (1−2)
VS クラッキFC     ○  (7−1)
VS ジョカトーレ関  ●  (2−3)
VS 愛知FC一宮   ○  (6−1)
3位4位交流戦
VS 厚木FC       ○  (2−1)
VS クラッキFC     ○  (7−0)
5位交流戦
VS 愛知FC一宮   ○  (2−1)
VS FCエスフェルソ ○  (4−0)
初めて東海地区の大会に招待していただきました。大会に参加していたチームのほとんどが全国大会を経験しているチームで、静岡や神奈川のチームとも交流ができ、充実した3日間でした。帯同してくださった保護者の方々、大変助かりました。ありがとうございました。
河内長野招待大会
 平成14年8月
VS EXE90      ●  (0−1)
VS セレゾン      ○  (4−0)
VS ガンバ門真    ●  (0−1)
VS 交野FC      ●  (0−2)
ちなみに、河内長野招待はEXE90が優勝しました。準優勝は初参加のDREAMFCでした。河内長野招待に参加してくださったチームの関係者の皆様どうもありがとうございました。リーグでの活躍を楽しみにしています
大阪1部リーグ
 平成14年9月
VS 交野FC      ○  (5−0)
キックオフシュート(開始すぐ)、ロングスローから、フリーキックから、ミドルシュート・・・崩してからのゴールは少なかったのですが、とにかく緊張した中でのリーグの初戦。結果が出て何より。応援に来てくれた3年生やOB、保護者の皆様どうもありがとうございました。まだまだ始まったばかりですが、いいスタートがきれました。
VS ガンバ大阪    ●  (0−3)
やっぱりガンバは強かったです。しかし、去年、人工芝で戦ったときよりは、チャンスを作れたような気がします。早く気持ちを切り替えて、23日がんばりましょう。
VS フジタ       ●  (0−2)
今日のサッカーは何かハートが感じられませんでした。確かにフジタは強かったです。しかし、でたい選手がたくさんいるなかで、代表としてでているのですから、試合に出られる選手は、初心に戻って、でられない選手の分までがんばってもらいたいものです。
VS ガンバ堺     ○  (6−0)
この試合が前半戦の山場と考えていました。この試合をとったのは大きい。ガンバ堺相手にこんなにも得点できるとは思いませんでしたが・・・。
VS ガンバ門真    ○  (1−0)
試合開始直後の先制点が大きかった。しかし、内容的には試合開始5分、試合終了前5分に見所はあったものの、試合内容にはたくさんの課題が見つかった。
VS 高槻myd       (0−0)
この試合を勝てば、1部残留がほぼ決まるという試合。目に見えないプレッシャーがあったとしか思えない内容。できるようになっていたことまでができない・・・。しかし、ここが踏ん張りどき。
VS セレッソ大阪   ○ (1−0)
前節の悪い流れを裁ち切り、気持ちの入った試合だった。Jのチームに対して3勝1敗はたいしたもの。しかし、天狗になるのはまだまだ早い。まだまだ改善の余地有り。あと2試合最善を尽くしましょう。
VS 高槻FC      ○ (1−0)
苦しい試合が続くが、1部残留を自力で決められました。最終戦次第で2位から5位までの可能性有り。順位にはこだわりませんが、内容のある試合をしてリーグを締めたいものです。
VS 高槻ユース    ○ (8−0)
今日は中盤もあり、見ていて楽しいサッカーでした。6勝2敗1分け。見事3位でリーグ戦を終了しました。でも、リーグ戦はあくまでも途中経過。最終目標ではありません。満足をしたチームに成長は無し。これから寒い冬が来ますが、がんばって練習していきましょう。
第3位
リーグ戦表はこちら
北河内カップ
 平成14年11月
VS クレスト      ○ (13−0)
VS 東香里中     ○ (3−1)
VS 柏原FC      ○ (4−0)
VS 高槻FC      ○ (4−0)
優勝
選手たちの希望で取り入れた新しい戦術を試すことができた大会でした。現状に満足することなく、どん欲に強くなろうとする選手たちには本当に頭が下がる思いです。
柏原招待
 平成14年11月
VS 堅下北中     ○ (5−4)
VS 長岡京       ● (2−3)
VS セレゾン      ○ (3−0)
VS 柏原FC      ○ (3−0)
2位トーナメント優勝
大阪クラブ
トーナメント

 平成14年12月
VS 千里丘       ● (0−2)
今年最後の公式戦が終わりました。とても悔しい終わり方をしましたが、こういう試練を何度も乗り越えて今までやってきました。全国大会予選まではまだ5ヶ月近くあります。強くなるには練習しかありません。今まで以上のモチベーションで練習に取り組んでいきましょう。(ポジティブシンキングでいきましょう)
アスパ五色
ウィンターカップ

 平成14年12月
VS 五色FC      ○ (10−1)
VS ガンバ堺     ○ (3−1)
VS 明倫FC      ○ (3−0)
VS エストレラ姫路    ○ (3−0)
優勝
今年関西大会の会場になった五色で行われた大会でした。来年の関西大会でぜひもどってきたいと思います。
セントラルカップ
 平成15年1月
VS 和歌山VIVO   △  (0−0)
VS 交野FC      ○  (11−0)
VS 川西FC      △  (3−3)PK戦の末2−1
優勝
大阪中学2年生大会
 平成15年1月
川上Aチーム 川上Bチーム
VS 八尾ユース   ○ (3−1) VS 山直FC    ○ (6−1)
VS 若江中      ○ (11−0) VS 香里中     ○ (4−0)
VS ハロー       ○ (4−0) VS フジタ      ● (0−1)
VS 高槻9中     △ (0−0) VS 如是中     ● (1−2)
VS 高石中央△(0−0)pk6−5
VS フジタ       ● (0−2)
ベスト8 ABチームともフジタに完敗。しかし、緊張感のある試合をたくさんの選手が経験できたことが何よりの収穫。
高石中央招待
 平成15年2月
VS V松原      ○ (1−0)
VS 豊中FC     ○ (5−1)
VS エルマーノ   ● (0−1)
VS 柏原FC     △ (1−1)pk4−3
VS 四条畷     ○ (2−1)
2位トーナメント優勝ボールを奪ってからの攻撃に迫力がない2日間でした。労を惜しまず飛び出す選手がいない。まるでパスゲームをしているかのような内容。ボール支配率はたしかに高かかったのですが、体をはったディフェンス陣を崩すことはできず、見ていて「忍耐」の2日間でした。しかし、このままではダメだということを自覚できたという意味においては非常に意義のある大会でした。もう一度一からやり直すつもりで、練習に取り組んでいきましょう。どれだけがんばっても、たったの1ヶ月悔いだけは残したくありません。
明石招待
 平成15年3月
VS 明石選抜1年 ○ (5−0)
VS 福井中央中  ○ (12−0)
VS 明石選抜C   ○ (2−0)
VS 豊能トレセン  ○ (3−2)
優勝
明石にはコーチの大学の先輩がたくさんいて、川上創設からお世話になっている大会で、初めて優勝できました。これが弾みになってくれたらと願います。
1年生教育リーグ
(プリメイロリーグ)

 平成14年6月
チーム名 神戸FC エルマーノ 川上FC 生駒FC 久米田FC 盾津東 順位
神戸FC
4−0

2−1

3−1

5−1

5−0
エルマーノ
0−4

1−1

4−0

1−0

2−1
川上FC
1−2

1−1

2−0

3−1

2−3
生駒FC
1−3

0−4

0−2

2−0

2−1
久米田FC
1−5

0−1

1−3

0−2

3−0
盾津東
0−5

1−2

3−2

1−2

0−3
サマーカップ
(河内長野市民大会)

 平成14年7月
VS 美加の台中   ○  (4−0)
VS 西中        ○  (6−0)
VS 長野FC      ▲  (3−3)PK戦の末4−5
西日本大会
 平成14年7月
川上Aチーム 川上Bチーム
予選リーグ 予選リーグ
VS サンガ    ●(1−9) VS サンフィレッチェ ●(1−4)
VS 八尾ユース ○(2−1) VS 長岡京     ●(1−3)
VSフレスカテルツァ △(0−0) VS 久米田     ○(3−0)
2位トーナメント進出 3位トーナメント進出
2位トーナメント 3位トーナメント
VS ヴィッセル  ○(1−0) VS イルソール   ○(4−1)
VS 高槻FCb   ●(1−2) VS 高槻FCa    ●(1−4)
VS エストレラ  ●(0−6) VS 宇治FC     ▲(1−1)
都南カップ
 平成14年7月
予選リーグ
VS 高田FC      △  (1−1)
VS 御所        ○  (6−2)
決勝トーナメント進出
VS EXE        △  (1−1)PK戦の末5−4
VS 高田FC      △  (2−2)PK戦の末2−1
VS 徳島FCリベリモ   ○  (2−0)
優勝
1年生のうちは勝敗にこだわる必要はありませんが、優勝すると自信になりますよね(前川コーチ曰く「前川マジック」)。市民大会に始まり、西日本、都南カップと続きましたが、できたこと、できなかったことを心にとどめ、この夏の練習をがんばりましょう。
レグルス招待
 平成14年11月
VS フジタ        △ (1−1)
VS EXE90      ● (1−2)
VS レグルス      ○ (1−0)
河内長野招待大会
 平成15年1月
VS ガンバ門真    ● (0−3)
VS イルソーレ小野 ● (0−2)
VS レグルス      ○ (2−1)
VS 長野FC      △ (0−0)PK戦の末8−7
優勝は柏原FC、準優勝は生駒FCでした。河内長野招待に参加してくださったチームの関係者の皆様どうもありがとうございました。ナイキカップの予選の調整になったでしょうか。ナイキカップのご活躍を楽しみにしています。
大阪中学1年生大会
 平成15年2月
川上Aチーム 川上Bチーム
VS V松原      ○ (2−0) VS 佐野中     ○ (10−0)
VS リベルタ大阪  ○ (1−0) VS マトリックス   ○ (5−1)
VS 阿武山中    ● (0−1) VS 守口       ○ (2−0)
VS 柏原       ● (0−6) VS 泉州       ● (1−4)
指導し切れていないところがたくさん見つかって、コーチたちも反省しています。でも、まだまだのびる余地はあるんだから全然悲観はしてません。練習は厳しくなりますが、意識を高く望んでください。